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    <title>RALLYE LABEL</title>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>Kisses / The Heart Of The Nightlife</title>
    <description>
10月、来日公演決定！Lake Heartbeatを超えるサマーブリージンなロマンティック・ポップの決定版―。Simian Mobile Disco、A-Trak、Little Boots、Erol Alkan、The Black Ghostsを擁する名門マネージメント/レーベル&quot;THIS IS MUSIC LTD&quot;が2010年に送り出す大型新人=Kisse...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!--本文-->
10月、来日公演決定！Lake Heartbeatを超えるサマーブリージンなロマンティック・ポップの決定版―。Simian Mobile Disco、A-Trak、Little Boots、Erol Alkan、The Black Ghostsを擁する名門マネージメント/レーベル"THIS IS MUSIC LTD"が2010年に送り出す大型新人=Kisses(キッシーズ)。Lake Heartbeatのリミックスを手掛ける他、UKで今最も話題の新興レーベル、Transparent(元Cajuan Dance Partyのダニエル率いるYuckやWashed Out、Cymbals Eat Guitars等)からリリースされたEPは瞬く間に完売する等、欧米そして日本でも既に話題沸騰中の男女デュオによるデビュー・アルバムをRallye Labelより欧米に先駆けリリース。アートワークは人気イラストレーター、100％オレンジによる書き下ろし。更に日本盤には盟友Lake Heartbeatのリミックスをボーナストラックとして収録。<br/><br/>


<font color="#ff0000">※お買い上げの方に先着でジャケットと同デザインのカンバッチをプレゼント。</font>
<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

01. Kisses<br/>
02. Bermuda<br/>
03. People Can Do The Most Amazing Things<br/>
04. On The Move<br/>
05. The Heart Of The Nightlife<br/>
06. Lovers<br/>
07. A Weekend In Brooklyn<br/>
08. Midnight Lover<br/>
09. Women Of The Club<br/>
10. Bermuda (Active Child remix)*<br/>
11. Kisses (Lake Heartbeat remix)*<br/>
*Japan only bonus track <br/><br/>


<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
■Kisses (キッシーズ) : ジェシー・キヴェル(Jesse Kivel)とジンジー・エドモンドソン(Zinzi Edmundson)の2人組。米の人気ギターポップ・バンド、PrincetonのメンバーでもあるJesseがバンドとは違ったフィーリングの曲を書き始めたことに端を発し、それを自宅のガレージでレコーディングすることでKissesとしての活動が本格化。『この１年半くらい、僕はPrincetonにありがちなフィーリングとは違う曲を書き始めている。元々はストリングスやホーンが入ったディスコ・レコードをやろうと思ってたんだけど、お金もないから自分の家のガレージで録音することにしたんだ』(Jesse談)。その後、Simian Mobile Disco、A-Trak、Little Boots、Erol Alkan、The Black Ghostsを擁するUKの名門マネージメント/レーベル"THIS IS MUSIC LTD"と契約。そして今年5月にUKで今最も話題の新興レーベル、Transparent(元Cajuan Dance Partyのダニエル率いるYuckやWashed Out、Cymbals Eat Guitars等)からデビューEP「Bermuda」が限定リリースされ即日ソールドアウトという大きな反響を集める。2nd EPがUK/USでリリースされる今夏、日本では欧米に大きく先行しデビュー・アルバムをリリース(UK/USでは冬のリリース予定)。日本盤のみボーナストラック収録。また、アートワークは人気のイラストレーター、100％オレンジによる書き下ろしです。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-07-23T15:11:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=22375342">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=22375342</link>
    <title>Kowalski / Take Care, Take Flight</title>
    <description>
『&quot;Take Care, Take Flight&quot;を手に入れてから1ヶ月間、このアルバムは僕の人生のサウンドトラックだった。そして今でも僕の気持ちを掴んで放さない。このアルバムは素晴らしい楽曲で溢れかえっている。それは最近の音楽業界に欠けているものを補い、これから現れるでろ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!--本文-->
『"Take Care, Take Flight"を手に入れてから1ヶ月間、このアルバムは僕の人生のサウンドトラックだった。そして今でも僕の気持ちを掴んで放さない。このアルバムは素晴らしい楽曲で溢れかえっている。それは最近の音楽業界に欠けているものを補い、これから現れるでろうバンド達へのインスピレーションになるだろう。Kowalskiは誰の助けも得ずに自分たちだけで達成できる基準を設けているが、その基準は驚くほど高いところにある。もし2010年の最もオリジナルな音楽を聴きたいのなら、"Take Care Take Flight"をお薦めしたい』 ケヴ・ベアード(Two Door Cinema Club)<br/><br/>


<font color="#ff0000">※お買い上げの方に先着でジャケットと同デザインのカンバッチをプレゼント。</font>
<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

01. Asleep<br/>
02. Get Back<br/>
03. Letters from the height of Summer (Dear Bird) <br/>
04. I.D.O<br/>
05. Navigate November<br/>
06. Take Care, Take Flight<br/>
07. Seesaw  <br/>
08. Stink of Change <br/>
09. Phil Cansus<br/>
10. japanese Waterfall<br/><br/>

<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
■Kowalski (コワルスキー) : ルイ・プライス(Louis Price)、パディ・コン(Paddy Conn)、トム・オハラ(Tom O’Hara)、パディ・ベアード(Paddy Baird)の4人組。2004年、ルイとトムの2人を中心にバンドを結成。その後、ドラマーのパディとギターのダニー・ブラウンが加入し2006年にデビューEP｢are you noisy sunshine state?｣を自主リリース。プレスからも高い評価を受けるものの、2008年からの2年間はバンド活動が一時的に停滞し、ダニー・ブラウンが脱退。2009年、新たにパディ・コンが加入しこれを機にバンドの活動も本格化。地元アイルランドやイギリスを中心にSnow Patrol、Editors、Two Door Cinema Club、Ashといったバンドのオープニングアクトを務めプレスからは『彼らは、北アイルランド出身の最もエキサイティングなバンドであることを我々に再確認させてくれた。見逃せない実力派バンドである』とも評され再び熱い注目を浴びることとなる。今年本国のみで限定リリースされたミニ・アルバムに新曲4曲を加えた日本独自編集盤にて本邦初登場。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-07-23T15:09:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=22205386">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=22205386</link>
    <title>Gutevolk / 太陽のシャンデリア</title>
    <description>矢野顕子、細野晴臣、竹村延和、高木正勝、KAMA AINAなど、数多くのアーティストを魅了し、世界中から高い評価を受ける西山豊乃のソロ・ユニット=Gutevolk。任天堂wii専用ゲームソフト『影の塔』(C HUDSON SOFTより7月21日発売)イメージソング「hinagiku」、伊勢丹クリス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
矢野顕子、細野晴臣、竹村延和、高木正勝、KAMA AINAなど、数多くのアーティストを魅了し、世界中から高い評価を受ける西山豊乃のソロ・ユニット=Gutevolk。任天堂wii専用ゲームソフト『影の塔』(C HUDSON SOFTより7月21日発売)イメージソング「hinagiku」、伊勢丹クリスマス・キャンペーン・ソング「woder eden」を収録した約3年ぶり、Rallye Labelへの移籍第一弾となる待望のニュー・アルバムにして、過去最高傑作(本人談)が遂に完成。<br/><br/>


<font color="#ff0000">※「太陽のシャンデリア」ともう一枚Rallye LabelのCDをご注文頂いた方に先着でGutevolkオリジナル・ランチトートをプレゼント致します。ご希望の方はご注文の際にその旨お書き添え下さい。色は2色ありますが、色の指定は出来ません。また数に限りがございますので、品切れの際はご了承下さい。</font>
<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

01. picnic<br/>
02. cornflakes joyride<br/>
03. garland garland<br/>
04. pupa<br/>
05. pio<br/>
06. taiyo no uta<br/>
07. illuminations<br/>
08. i am rain<br/>
09. hinagiku<br/>
10. wonder eden<br/><br/>

<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
西山豊乃(にしやまひろの)によるソロ・プロジェクト。1999年に竹村延和氏のレーベルchildiscより"にしやまひろの"名義での1stアルバム『ゆらゆらゆれる』をリリースし、その後も同レーベルから2001年までに3枚のアルバムをリリース。また、同氏のアルバムにボーカルで参加する他、Arto Lindsay 、Jim O'rourke 、YO LA TENGOの来日時にもチャイルディスク・バンドのボーカリストとして共演。2002年8月、細野晴臣氏のレーベルdaisyworldに移籍し、Gutevolk名義の1stアルバム『グーテフォルクは水の中』を、翌年には2ndアルバム『suomi』をMIDI Creative/nobleよりリリース。2004年にリリースされたコンピレーション・アルバム「ドレミでうたおう」では、ハナレグミやmoose hill&原田郁子(クラムボン)らと共に楽曲を提供し、2005年にはニューヨークのレーベルHappyよりミニアルバム『twinkle』リリース。また、その活動は多岐に渡り、高木正勝やKAMA AINAらとのコラボレーション、映画音楽、CM音楽の制作なども行う他、矢野顕子氏からは『こんな声に生まれたかった。交換してください』と絶賛されるなど国内外から高い評価を獲得している。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-07-15T08:57:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=21740100">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=21740100</link>
    <title>GUHTER / TOUR REMIXIES</title>
    <description>Julia GutherとBerend Intelmannの2組。2003年にデビューアルバム『I Know You Know』をドイツの名門レーベル、Morr Musicよりリリース。その甘酸っぱいアコースティック〜エレクトロニカ・サウンドが話題となり日本を含めた世界中で大ヒットを記録し、7年が経過した 現在...</description>
<content:encoded><![CDATA[
Julia GutherとBerend Intelmannの2組。2003年にデビューアルバム『I Know You Know』をドイツの名門レーベル、Morr Musicよりリリース。その甘酸っぱいアコースティック〜エレクトロニカ・サウンドが話題となり日本を含めた世界中で大ヒットを記録し、7年が経過した 現在もエレクトロニカ・ポップの名作としてロングセラーを記録中。その後、2006年には2ndアルバム『Sundet』をリリースし、Morr Musicを代表する看板アーティストとなる。Juliaは世界的なグラフィック・デザイナーとしても知られ、Morr Musicの一連のアートワークやAu Revoir SimoneやMiyauchi Yuriのアートワークも手掛け国内外から高い評価を獲得している。また、Miyauchi Yuriの最新作『Toparch』にもヴォーカルとして参加。<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

1. boys do not think (gutevolk remix)<br/>
2. trouble you cause (eberg remix)<br/>
3. even when it's not (lullatone remix)<br/>
4. no need to mention (one day diary remix)<br/>
5. personal confusion (miyauchi yuri remix)<br/>
6. still in this town (number0 remix)<br/>
7. statements (ametsub remix)<br/>
8. taglieben (faded paper figures remix)<br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-06-23T11:58:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=21425997">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=21425997</link>
    <title>Feldberg / Don’t Be A Stranger</title>
    <description>
5月にリリース予定の「Kitsuné Maison 9」にもアルバム収録された名曲&quot;Dreamin&quot;を含むエレクトロニカ・アーティストEbergが結成した新ユニット＝Feldberg。デビュー・アルバム！日本盤にはFeldbergのファンを公言するKyteのリミックスを収録し、アートワークは世界的な...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<!--見出し-->
5月にリリース予定の「Kitsuné Maison 9」にもアルバム収録された名曲"Dreamin"を含むエレクトロニカ・アーティストEbergが結成した新ユニット＝Feldberg。デビュー・アルバム！日本盤にはFeldbergのファンを公言するKyteのリミックスを収録し、アートワークは世界的な絵本作家・荒井良二氏による書き下ろし。
<!--本文-->
『サイケデリックなアレンジに漂うようなローザのヴォーカルがけだるくも美しい"In Your Arms"で幕を開け、エバーグ印のドリーミーでフォーキーなワルツナンバー"Farewell"へと続き、二人の掛け合いヴォーカルがスウィートな人力ダンスミュージック"Dreamin"ではまさにヒューマンなダフトパンクといったフレッシュなサウンドを聴かせてくれる。同曲は、ダンスミュージックの境界を軽々と飛び越え、ここ日本でも圧倒的な支持を得る“Kitsune Maison 9”に収録された。さらには2010年のアイスランド・ミュージック・アワードでBEST SONG賞を受賞している。これたの事実によって彼らがジャンルにとらわれないオルタナティヴ・ミュージックのリスナー達に熱いまなざしを浴びることは既に保証されているといえるだろう』(ライナーノーツより抜粋)
<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

01. In Your Arms<br/>
02. Farewell<br/>
03. Dreamin<br/>
04. Running Around<br/>
05. House of Fun<br/>
06. Eleven<br/>
07. You&Me<br/>
08. Sleepy<br/>
09. Don't Be A Stranger<br/>
10. Love Me Tomorrow<br/>
11. Sparkle *<br/>
12. Dreamin' (Kyte Remix) *<br/>
(*bonus track)<br/><br/>

<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
Ebergことアイナー・テンスベルクとローザ・ビルギッタ・イズフェルドにより2009年結成。これまでに3枚のアルバムをヨーロッパでリリースし、数多くの楽曲が映画やTV、そしてCMに起用され現在ではアメリカや日本でも人気のエレクトロニカ・アーティスト、Eberg。特に2ndアルバム『Voff Voff』に収録された名曲‘Inside Your Head’は、米の人気ドラマ”the OC”の挿入歌として使用され、更にはiPhoneのCMソングにも起用されたことでアメリカのiTunesエレクトロニックチャートでもトップ10入りを果たす大ヒットを記録。そんなEbergがジャズ・シンガーとして活躍していたローザ・ビルギッタ・イズフェルドと共通の友人を通じて知り合い結成した新ユニットがこのFeldbergである。出会って数カ月の間に曲を書き続け、今作にも収録された”Don’t Be Stranger”が携帯電話のCM曲に使用されると視聴者からの要望により同曲がシングル・リリースされ、アイスランド国内で大ヒットを記録。その評価はアイスランドのみに留まらず、その審美眼には定評のある仏Kitsuneのコンピレーション・アルバム”Kitsune Masion 9”にも'Dreaming'が収録。更に同曲は本年度のアイスランド・ミュージック・アワードでベストソング賞を受賞するなど高い評価を得ている。『Ebergはどちらかというと、エレクトロニックでエクスペリメンタル。その一方で、Feldbergはよりストレートなポップ・ミュージックなんだ』(Eberg談)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-06-08T08:55:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=20710993">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=20710993</link>
    <title>Tanlines / Settings</title>
    <description>プロデューサーとして!!!やTelepathe、Free Bloodなどを手掛け、リミキサーとしてEl Guincho、Tough Alliance、Au Revoir Simone、Deradoorian(Dirty Projectors)などのリミックスを手掛けるニューヨーク/ブルックリンのヤング・デュオ=Tanlines(タンラインズ)。XL傘下の ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
プロデューサーとして!!!やTelepathe、Free Bloodなどを手掛け、リミキサーとしてEl Guincho、Tough Alliance、Au Revoir Simone、Deradoorian(Dirty Projectors)などのリミックスを手掛けるニューヨーク/ブルックリンのヤング・デュオ=Tanlines(タンラインズ)。XL傘下の Young Turks(Jack Penate、The XX、South Centralなど)やMATADOR傘下のTrue Panther Records(Girls、Lemonadeなど)からリリースされたEP、更にはKITSUNEの最新コンピ『Kitsune Masion 7』に収録された楽曲などこれまでの全トラックを完全収録した世界初アルバムをRallye Labelから独占リリース！Vampire Weekendの対抗馬は彼らで決まりです。
<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

01.Reinfo<br/>
02.Real Life<br/>
03.Three Trees<br/>
04.Policy of Trust<br/>
05.Bees<br/>
06.Z<br/>
07.Bejan<br/>
08.Power Everything (United Version)<br/>
09.New Flowers<br/><br/>


<!--youtube-->
<embed src="http://www.youtube.com/v/IAahh8YZKTE&hl" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="300" height="200"></embed><br/><br/>

<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
ニューヨークはブルックリンを拠点に活動する、ジェシー・コーエン(元Professor Murder)とエリック・エム(Telepathe、Free Blood、!!!等を手掛けるプロデューサー)の2人組。2008年、Tanlines名義でTelepatheの「Chrome's On It」のリミックスを手掛けたことをきっかけに本格的な活動を開始。その後El Guincho、Tough Alliance)、Au Revoir Simone、Deradoorian(Dirty Projectorsのメンバー、Angel Deradoorianのソロ)を次々行い、2008年12月にデビューEP、『New Flowers』をJack Penate、The XX、South Centralを輩出するUKの名門Young Turks/XLからリリース。Vampire Weekendにも通じるポジティヴなアフロ・ビートを基調としたタイトルトラックは、イギリスのクラブやインディ・シーンで瞬く間に話題を集め、 2009年にはその審美眼には定評のあるKitsuneによる人気コンピレーション・シリーズ『Kitsuné Maison 7』にも楽曲を提供。同年、FADER誌からリリースされた7インチ・シングルに参加し、Girls、Lemonade等のリリースで知られる MATADOR傘下のTrue Panther RecordsからもEPをリリース。3月にはSXSWにも出演が決定し、2010年世界的ブレイク必至のアーティストである。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-05-05T10:13:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=20210002">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=20210002</link>
    <title>Film Noir / Ilolinna</title>
    <description>KYTE、A RED SEASON SHADEに続きRallye Labelが送る'メランコリック3部作'の完結編=FILM NOIR―。SIGUR ROS、RADIOHEADからの影響を公言するスウェーデン出身の若き4人組=FILM NOIR(フィルム・ノワール)。ニック・ムーン(KYTE)を彷彿とさせる囁きかけるようなエンジェリッ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
KYTE、A RED SEASON SHADEに続きRallye Labelが送る'メランコリック3部作'の完結編=FILM NOIR―。SIGUR ROS、RADIOHEADからの影響を公言するスウェーデン出身の若き4人組=FILM NOIR(フィルム・ノワール)。ニック・ムーン(KYTE)を彷彿とさせる囁きかけるようなエンジェリック・ヴォーカル、Ａ RED SEASON SHADEにも通じる壮大なバンド・アンサンブル、そして時に「叙事詩的で、容赦なく美しく」とも評されるその両バンド特有の美しいメロディ...。その 全てが北欧特有の繊細な空気に触れることで一つの結晶を作りだしたかのようなサウンドはまさにKYTEとA RED SEASON SHADEを繋ぐミッシング・リンク。世界初となるデビュー・アルバムをRallyeから独占リリースです。
<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

1. One Last Breath<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/filmnoir/1.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/filmnoir/1.mp3" /></object><br/>
2. We are music<br/>
3. Where we can Sleep<br/>
4. Don't Leave me Broken<br/>
5. Sirens<br/>
6. Beating Hearts, Ticking Clocks<br/>
7. Ilolinna<br/>
8. Wine and Cigarette<br/>
9. I'm Yours<br/>
1. One Last Breath ( dark dark horse remix)*<br/>
*japan only bonus track<br/><br/><br/>


<!--youtube-->
<embed src="http://www.youtube.com/v/jEX_lcWiveI&hl" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="300" height="200"></embed><br/><br/>

<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
Film Noir(フィルム・ノワール) : Jonas Strömberg(Guitars)、Sebastian Boström(Bass)、Staffan Blomén(Vocals)、Rikard Linder(Drums)の4人組。前身となるバンドをゼロ年代初頭に結成し、一度は解散するものの2007年に再会しFilm Noirを結成(『僕らのヴィジョンは、僕らの曲が誰かにとって少しでも意味のあるものだと思ってもらえるようになることなんだ。Film Noirというバンド名にした理由だけど、それは僕らの音楽を聴くことが、フィルム・ノワールの映画を観ることに凄く近いと思ったからなんだ』)。翌年に デビューEP'AWEP/07'をスウェーデン限定でリリースし、その美しく繊細なメロディラインと壮大なバンド・アンサンブルが高い評価を獲得(『僕ら はそれぞれに違う音楽のテイストを持ってるんだけど、Sigur Rosの'( )'やRadioheadの'OK Computer'がお気に入りだし、僕らのと同郷のJenifereverもよく聴いてるよ』)。 Kyte"Sunlight"、Ａ Red Season Shade"Oimiakon"に匹敵、あるいはそれらを超える名曲'One Last Breath'を含む全世界待望のデビュー・アルバムをRallyeから独占リリースです。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-04-10T10:59:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=20069525">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=20069525</link>
    <title>SENNEN / Age Of Denial</title>
    <description>『冒頭で放出される攻撃的なサウンドは、彼らが敬愛するSpiritualizedの前身であるSpacemen 3や、初期Telescopes、初期Chapterhouseらのアグレッシヴさを想起させる。同時に、ヴォーカルがなぞるメロディ・ラインには英国特有の湿り気を帯びた前述した独特の「英国臭」が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
『冒頭で放出される攻撃的なサウンドは、彼らが敬愛するSpiritualizedの前身であるSpacemen 3や、初期Telescopes、初期Chapterhouseらのアグレッシヴさを想起させる。同時に、ヴォーカルがなぞるメロディ・ラインには英国特有の湿り気を帯びた前述した独特の「英国臭」が充満している。これは作曲面とサウンドメイクの両面において、その輪郭のコントラストが以前よりもくっきりと浮かび上がってきているためだが、一方で彼ら自身も「模索」から「確信」へと意識が変革したのだ、という印象を強く受けた。言葉にこそ明確に出さないものの、今回のアルバムで彼らは「自分たちは紛れもなくイギリスのバンドだ」と、高らかに音そのもので宣言している。それは（やや妄想込みだけれど）RadioheadやArctic Monkeys以降の英国ロック・バンドが袋小路に陥っていた状況を、再び自分自身の足元を見つめ直すことで、原点を確かめながらも打破しようとしているかのようにも聞こえるのだ』(ライナーノーツより抜粋)<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

01. age of denial<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/sennen2/1.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/sennen2/1.mp3" /></object><br/>
02. with you<br/>
03. a little high<br/>
04. falling down<br/>
05. sos<br/>
06. innocence<br/>
07. red horizon<br/>
08. can't see the light<br/>
09. sleep heavy tonight<br/>
10. sennen's day out<br/>
11. broken promise<br/>
12. out of our depth<br/>
13. In (*)<br/>
14. Destroy Us (*)<br/>
15. Bizarre Love Triangle (*)<br/>
16. Figurine (*)<br/>
17. Out (*)<br/>
*japan only bonus track<<br/><br/><br/>

<!--youtube-->
<embed src="http://www.youtube.com/v/Bm9fdMsd7KY&hl" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="300" height="200"></embed><br/><br/>

<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
 james brown(drums/percussion/drum machine)、larry holmes(vocals/guitars/keyboards)、andrew horner(bass)、rich kelleway(vocals/guitars/keyboards)の4人組。幼馴染だったリッチ、ラリー、アンドリューの3人を中心に英ノリッチで結成。2005年にリリースされたデビュー・アルバム『Windows』が"非常に堂々としたデビュー作"としてDrowned In Soundの年間ベスト50に選出され大きな話題を集め、パット・コリアー(プライマル・スクリーム、ハウス・オブ・ラヴなど)をプロデューサーに迎えた続く2ndアルバムもMogwai、65daysofstatic、Explosions In The Sky、Spacemen3、Teenage Fanclubを引き合いにUKの主要プレスが大絶賛―NME、Drowned In Soundでは8/10点、Clash、The Flyでは4/5点等など。また、Kyte、M83、School of Seven Bells、Mark Gardener(元Ride)、Mapsなどが出演するUKシューゲイズの名門イベント"Sonic Cathedral"や Spiritualizedとメインステージを分かち合ったグリーン・マン・フェスティヴァルでのパフォーマンスも高い評価を獲得し、プレスからは"既にアメリカでもブレイク寸前"(Volume Magazine)とも評され今最も熱い注目を集めるバンドの一つである。<br/><br/>

■ REVIEW<br/><br/>

『Sennenはこれまでにも型にはまった音楽に従うことはなかったが、このアルバムで彼らは未来への道を切り開くことになる』(ROCKSOUND)<br/><br/>
 
『既にアメリカでもブレイク寸前と言われているSennenは、英国ノリッジにおけるサクセスストーリーの1つである。この曲の盛り上がりは、U2のプロデュースを努めたJacknife Leeをも羨ましがらせるだろう。これは一発で聴くものを落としてくれる最高レコードだ』(Volume Magazine)<br/><br/>
 
『ノスタルジックな琴線に触れるノリッジ発シューゲイザー』(WORD Magazine)<br/><br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-04-03T13:31:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=20069500">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=20069500</link>
    <title>Sennen / Where The Light Gets In + Widows</title>
    <description>『デビュー作ではいわゆるMogwai以降ともいえる若干インスト指向の強いポスト・ロック通過後の新世代シューゲイザー、いわゆる「Newgazer」的なサウンドを奏でているが、既に彼らの魅力である英国バンド特有の「メロディ」の良さや「歌」には光るものが感じられ、同時に、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
『デビュー作ではいわゆるMogwai以降ともいえる若干インスト指向の強いポスト・ロック通過後の新世代シューゲイザー、いわゆる「Newgazer」的なサウンドを奏でているが、既に彼らの魅力である英国バンド特有の「メロディ」の良さや「歌」には光るものが感じられ、同時に、新人とは思えないような落ち着きとスケール感も兼ね備えており、たしかに「堂々としたデビュー作」という形容にもうなずけるような作品に仕上がっている。一方、大御所Pat Collierをプロデュースに迎えたセカンドでは、より「歌」へとヴェクトルが向けられており、ヴェテラン・プロデューサーによって彼らの魅力がポップな形で引き出され、一段階スケールアップした作品に仕上がったといえるだろう』(ライナーノーツより抜粋)<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

[DISC-1]<br/>
01. Blackout<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/sennen1/1.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/sennen1/1.mp3" /></object><br/>
02. Everybody's Loss<br/>
03. Your Hand In Mine<br/>
04. Just Wanted To Know<br/>
05. Here It Is<br/>
06. Where The Light Gets In<br/>
07. Falling For You<br/>
08. Sennen Enjoy Life<br/>
09. A Lifetime Passed<br/>
10. Fear Home<br/>
11. Even Now<br/>
12. A Different Life (*)<br/>
13. The Distance From A To B (*)<br/><br/>
 
[DISC-2]<br/>
01. I Couldn't Tell You<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/sennen1/2.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/sennen1/2.mp3" /></object><br/>
02. Opened Up My Arms<br/>
03. Laid Out<br/>
04. All The Time<br/>
05. It's Not Like It Used To Be<br/>
06. One And The Same Thing<br/>
07. Widows<br/>
08. Let You Down (*)<br/>
09. All We Gotta Do (*)<br/>
*japan only bonus track<br/><br/><br/>
<!--youtube-->
<embed src="http://www.youtube.com/v/Ds7sKNMiaec&hl" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="300" height="200"></embed><br/><br/>
<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
 james brown(drums/percussion/drum machine)、larry holmes(vocals/guitars/keyboards)、andrew horner(bass)、rich kelleway(vocals/guitars/keyboards)の4人組。幼馴染だったリッチ、ラリー、アンドリューの3人を中心に英ノリッチで結成。2005年にリリースされたデビュー・アルバム『Windows』が"非常に堂々としたデビュー作"としてDrowned In Soundの年間ベスト50に選出され大きな話題を集め、パット・コリアー(プライマル・スクリーム、ハウス・オブ・ラヴなど)をプロデューサーに迎えた続く2ndアルバムもMogwai、65daysofstatic、Explosions In The Sky、Spacemen3、Teenage Fanclubを引き合いにUKの主要プレスが大絶賛―NME、Drowned In Soundでは8/10点、Clash、The Flyでは4/5点等など。また、Kyte、M83、School of Seven Bells、Mark Gardener(元Ride)、Mapsなどが出演するUKシューゲイズの名門イベント"Sonic Cathedral"や Spiritualizedとメインステージを分かち合ったグリーン・マン・フェスティヴァルでのパフォーマンスも高い評価を獲得し、プレスからは"既にアメリカでもブレイク寸前"(Volume Magazine)とも評され今最も熱い注目を集めるバンドの一つである。<br/><br/>

■ REVIEW<br/><br/>

『静かなハーモニーと岩板が衝突するようなノイズを行き来するSennenのサウンドは，当時のシューゲイザー達の靴を泥水に浸し泣かしてしまうだろう。彼らの音楽は聴く者を雲の上にまで連れて行き、そしてそっと地上に降ろしてくれる。Explosions In The SkyやMogwaiが好きなスノーマンのようである』(MAXIM)<br/><br/>
 
『どうやらSennenはMogwaiの大ファンだったようだ。2分ものフィードバックが鳴り響く‘Sennen Enjoy Life’にも言えるように、彼らはノイズへの思い入れもある事をはっきり示している。しかし彼らは、ある時点で他のバンドの公式を真似る様なことはしないと決めたのだろう。彼らはその轟音を、キラキラした‘Blackout’や、荒れ狂う‘Just Wanted To Know’に変化させつつも、アルバム収録曲の殆どはゆっくりと、そして繊細に盛り上げていく曲で構成されている。やわらかいハーモニーの‘Here It Is’では、お決まりとも言える爆音すら避けているかのようだ。自制するような予想外の展開がありつつも、彼らは激しくロックする事もできる。ElbowやSilversun Pickupsのファンにお勧め』(ROCKSOUND)<br/><br/>
 
『Sennenは、アドレナリン大放出の興奮を越えた幅の広いダイナミクスを好む、新しいタイプの耳をつんざくような轟音ロックバンドだ。彼らの作る音楽は、高揚と憂鬱、キャッチーさと前衛さといったパラドックスから成り立っている。Mogwaiのファンなら、彼らの激しくなっていく展開を想像するのはたやすいことだ。しかし、そこから派生する予想外の展開は判断も難しいだろう。Mogwaiや65daysofstaticのファンにお勧め』(KERRANG)
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-04-03T13:29:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=19943536">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=19943536</link>
    <title>「Rallye」キャンバストート/ランチバック</title>
    <description>フリーマガジン「RALLYE」刊行記念に制作したキャンバストート/ランチバックです。
□本体/約300×200×100(mm)・持ち手/約25×290(mm)
□カラー/ナチュラル・ブラック</description>
<content:encoded><![CDATA[
フリーマガジン「RALLYE」刊行記念に制作したキャンバストート/ランチバックです。<br/><br/>
□本体/約300×200×100(mm)・持ち手/約25×290(mm)<br/>
□カラー/ナチュラル・ブラック
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-03-30T20:32:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=19943467">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=19943467</link>
    <title>「KYTE / DEADWAVES」キャンバストート</title>
    <description>「KYTE / DEADWAVES」のリリースを記念して制作したキャンバストートです。
□本体/約360×370×110(mm)・持ち手/約25×470(mm)
□カラー/ナチュラル</description>
<content:encoded><![CDATA[
「KYTE / DEADWAVES」のリリースを記念して制作したキャンバストートです。<br/><br/>
□本体/約360×370×110(mm)・持ち手/約25×470(mm)<br/>
□カラー/ナチュラル
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-03-30T20:24:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=19937500">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=19937500</link>
    <title>KYTE / DEADWAVES</title>
    <description>■ about artist

当初「Science for the Living」のUK版として制作が始まったものの、止め処なく溢れ出る創作意欲により収録曲やタイトルも変更され、初めて外部からのプロデューサー/エンジニアを迎えることでこれまでとはサウンドも大きく進化/深化させた全く新しいア...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://rallye-kanazawa.com/artist/kyte.jpg"rel="lightbox">■ about artist</a><br/><br/>

当初「Science for the Living」のUK版として制作が始まったものの、止め処なく溢れ出る創作意欲により収録曲やタイトルも変更され、初めて外部からのプロデューサー/エンジニアを迎えることでこれまでとはサウンドも大きく進化/深化させた全く新しいアルバムが完成。"Ihnfsa"、"You're Alone Tonight"、"Like She Said"、"Each Life Critical"、"The Guns And The Knives"、"Dead Waves"といった新曲に加え、「Science for the Living」にも収録されライブでも定番の"The Smoke Saves Lives"や、"Designed For Damage"、"Fear Of Death"といった楽曲は新たに再レコーディングされたことでまるで新曲のように生まれ変わり、バンド自身もKYTEの最高傑作と自認する渾身の1枚。日本盤には完全未発表の新曲4曲をボーナストラックとして追加収録。<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

01. The Smoke Saves Lives<br/>
02. ihnfsa<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/kyte-3/1.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/kyte-3/1.mp3" /></object><br/>
03. You're Alone Tonight<br/>
04. Designed For Damage<br/>
05. Like She Said<br/>
06. Fear Of Death<br/>
07. Each Life Critical<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/kyte-3/2.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/kyte-3/2.mp3" /></object><br/>
08. Non-one Is Angry, Just Afraid<br/>
09. The Guns And The Knives<br/>
10. Fake Handshakes, Earnest Smiles<br/>
11. Dead Waves<br/>
12. The Strangest Words And Pictures<br/>
13. I'll Follow Dreams for You*<br/>
14. Spoilt to Death*<br/>
15. Staging The World*<br/>
16. Cassette Culture*<br/>
*japan only bonus track<br/><br/><br/>


<!--youtube-->
<embed src="http://www.youtube.com/v/uuDAyrMi3j8&hl" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="300" height="200"></embed><br/><br/>

<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
Tom Lowe、Nick Moon、Scot Hislop、Ben Coxという平均年齢20歳の4人組。10代の頃からTomとNickで曲作りを始め、2006年頃からバンドとして本格的に活動を開始。メンバー全員が その影響を公言するシガー・ロスやレディオヘッドを髣髴とさせる叙情的なメロディと美しく壮大なサウンド・プロダクションが話題となりデビュー前にもかか わらず英NMEも『彼らの曲は叙事詩的で、容赦なく美しい』と絶賛。2007年9月にはUKシューゲイザーの聖地"Sonic Cathedral"が設立した新興レーベルから限定シングル「Planet」をリリース。同作には英国で最も権威ある音楽賞マーキュリー・プライズの 2007年最優秀作品にノミネートされたMapsのリミックスも収録され、NMEでは『今ここにShoe-Rave(シューゲイザー+レイヴ)が始まっ た』と新たなムーブメントの予感と、その楽曲の素晴らしさを改めて絶賛。また、米の人気ドラマ「ソプラノズ」のCMソングにも起用されるなど米国の音楽 シーンでも既に注目を集め、現在世界中からその将来を期待される大型新人。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-03-30T17:54:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=19936787">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=19936787</link>
    <title>A Red Season Shade / The Outcome Fosters Detachment</title>
    <description>■ about artist

『おそらく、本作を手に取ってくれた人の多くはA Red Season Shadeの素晴らしきセカンド「Interiors」を手にしてくれていることだろう。Sigur RosやMewといった北欧のバンド、同郷のM83などを彷彿とさせる幻想的なサウンドと、EMO系のバンドに通じる美...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://rallye-kanazawa.com/artist/arss.jpg"rel="lightbox">■ about artist</a><br/><br/>

『おそらく、本作を手に取ってくれた人の多くはA Red Season Shadeの素晴らしきセカンド「Interiors」を手にしてくれていることだろう。Sigur RosやMewといった北欧のバンド、同郷のM83などを彷彿とさせる幻想的なサウンドと、EMO系のバンドに通じる美メロを兼ね備えた「Interiors」の瑞々しい力強さによって、ARSSの名前は日本のファンに確実に印象付けられたはずだ。そして、今から遡ること4年、2006年に発表された彼らのデビュー作「The Outcome Fosters Detachment」も、こうして国内盤化されたことを非常に嬉しく思う。当時も輸入盤ショップを中心に静かながらも話題を呼んでいた通り、ARSSの原点が確認できる素晴らしい作品である』(ライナーノーツより抜粋)<br/><br/>
 

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

01. Dark Sketch<br/>
02. Failure from Some Ways<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/arss-1/1.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/arss-1/1.mp3" /></object><br/>
03. Fire Harbor Day<br/>
04. Rising On the Bright and Serene Fields<br/>
05. Dwaze Zaken<br/>
06. Last Light On Our Walls<br/>
07. Praising the Distance Concept<br/>
08. There I Fall<br/>
09. Shades of Truth<br/>
10. The Walking of a Mind<br/>
11. Oimiakon (The Half Open Sky Gives Us Hope remix)*<br/>
12. Poor Emancipation (One Day Diary remix)*<br/>
*japan only bonus track<br/><br/>


<!--youtube-->
<embed src="http://www.youtube.com/v/r4LGJ86Y6Eg&hl" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="300" height="200"></embed><br/><br/>

<!--about-->
■ ABOUT ARTIST<br/><br/>
A Red Season Shade(ア・レッド・シーズン・シェード)：フランス/ニースで結成されたMaxime、Charles、Görsel、Jean-Charles、 Romainの5人組。Charlesと双子の兄弟Pierre、幼なじみのMaximeの3人で2003年からバンドを始め、2006年にデビュー・ア ルバム『The Outcome Fosters Detachment』をToboggan、 Honey For Petzi等、地味ながら良質なリリースで人気を集めるスイスの名門レーベル″Gentlemen″からリリース。Mew、Sigur Rós、Mogwaiなどバンド自らその影響を認めるバンド群を髣髴とさせるメロディアス&センチメンタルなメロディとドラマティック& エモーショナルなサウンドがフランス~ヨーロッパを中心に話題となり、各国のプレスからも高い評価を獲得(日本でも一部の専門店ではMae、 Copeland、Appleseed Castを引き合いに絶賛)。その後、友人でもあるM83のツアーに参加する為Pierreが脱退するものの、2008年初頭から1年以上を費やし遂に待 望の2ndアルバムが完成。白昼夢の中を漂うようなあまりにも甘美でロマンティックなメロディとスウィートなヴォーカルはM83やKYTEを髣髴とさせ、 繊細で壮大なバンド・アンサンブルはシガーロス、アルバム・リーフ、モグワイなどを思わせる、まさに誰もが夢見た奇跡のサウンドを展開。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-03-30T17:49:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=19301388">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=19301388</link>
    <title>number0 / chroma</title>
    <description>■ about artist

『この曲を聴きながら外を眺めた時、一足早く、春が見えたような気がします。風景や感情を彩るのが音楽なんだと改めて感じることができる曲だと思いま す』(Ametsub)
シガーロスやムーム、アルバムリーフといった海外のバンドともリンクする高い音楽性...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://rallye-kanazawa.com/artist/number0.jpg"rel="lightbox">■ about artist</a><br/><br/>

『この曲を聴きながら外を眺めた時、一足早く、春が見えたような気がします。風景や感情を彩るのが音楽なんだと改めて感じることができる曲だと思いま す』(Ametsub)<br/><br/>
シガーロスやムーム、アルバムリーフといった海外のバンドともリンクする高い音楽性、楽器に縛られない自由なアレンジとパフォーマンス、映像を使ったス テージ演出が話題となり完売したデビューEPから3年―遂に完成したnumber0待望の1stアルバム。KYTE、AU REVOIR SIMONE、THE LATE PARADEといった海外バンドとも共演し、ファッション・ブランドSUPPORT SURFACEの東京コレクションでもパフォーマンスを披露。また、リミキサーとしてZAZA(US)やTHREE TRAPPED TIGERS(UK)といったバンドのリミックスを手掛ける他、メンバーの藤井は映像作家として日本でも大ブレイクしたUKバンド、KYTEやフランスの A RED SEASON SHADEのプロモーション・ビデオを手掛け、国内外から高い評価を獲得。アートワークは現代美術家=中山ダイスケ氏。更に初回購入特典として Ametsub、Ausらによるリミックスを収録したスペシャルCDをプレゼント。<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

1. cyclorama<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/number0-2/1.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/number0-2/1.mp3" /></object><br/>
2. etoile<br/>
3. quine<br/>
4. courtyard<br/>
5. literal noise<br/>
6. little typist<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/number0-2/2.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/number0-2/2.mp3" /></object><br/>
7. orne<br/>
8. nil<br/>
9. in the womb<br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-03-02T09:48:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

  <item rdf:about="http://www.rallye-label.com/?pid=19301373">
    <link>http://www.rallye-label.com/?pid=19301373</link>
    <title>miyauchi yuri / toparch</title>
    <description>■ about artist

『めっちゃくちゃ、いいっ !!! 好きだなあ !!! yuriクンは作品を作るたびにどんどん良くなっている』(高橋幸宏)
高橋幸宏氏の全国ツアーへの参加、I am Robot and Proudの最新作でのコラボレーション、高野寛+原田郁子(クラムボン)による細野晴臣氏の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://rallye-kanazawa.com/artist/yuri.jpg"rel="lightbox">■ about artist</a><br/><br/>

『めっちゃくちゃ、いいっ !!! 好きだなあ !!! yuriクンは作品を作るたびにどんどん良くなっている』(高橋幸宏)<br/><br/>
高橋幸宏氏の全国ツアーへの参加、I am Robot and Proudの最新作でのコラボレーション、高野寛+原田郁子(クラムボン)による細野晴臣氏のトリビュート・アルバム収録曲『終わりの季節』のアディショ ナル・プログラミングに、映画『きみの友だち』(原作:重松清/監督:廣木隆一)への楽曲提供や東京コレクションでの演奏、CM、WEBサイトへの楽曲制 作等など現在その活動の幅を広げている宮内優里、約3年振りとなる3rdアルバムが完成。ゲスト・ヴォーカルにGuther(morr music)、Simone Rubi(Rubies)、Kira Kira(from Icelabd)を迎え、初回プレス盤には盟友I am Robot and Proud、Ausのリミックスも収録した最高傑作。<br/><br/>

<!--TRACK LIST-->
■ TRACK LIST<br/><br/>

01. tit_<br/>
02. to be in on this (feat. Julia Guther)<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/yuri-3/1.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/yuri-3/1.mp3" /></object><br/>
03. lowe_<br/>
04. ael_<br/>
05. fonou_<br/>
06. gub_<br/>
07. heimthra (feat. Kira Kira)<br/>
08. olo_<br/>
09. aodi_<br/>
10. eat the stars (feat. Simone Rubi)<br/>
<object type="application/x-shockwave-flash" data="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/yuri-3/2.mp3" width="200" height="20"><param name="wmode" value="transparent" /><param name="movie" value="http://www.rallye-kanazawa.com/listen/dewplayer.swf?mp3=http://www.mark-design.jp/listen/yuri-3/2.mp3" /></object><br/>
11. mirea_<br/>
12. ael_ (i am robot and proud remix) *<br/>
13. mirea_ (aus remix) *<br/>
(*初回プレス盤にのみ収録のボーナストラック)<br/>
]]></content:encoded>
    <dc:date>2010-03-02T09:44:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>RALLYE LABEL</dc:creator>
  </item>

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